撮影日:2008-06-08
所在地:神奈川県藤沢市大鋸3ー7ー2
遊行寺の向かいに鎮座しています。
[御祭神] 建御名方富神は大国主神(大黒さま)の御子にて兄神を事代主神(えびすさま)と 申します農耕の神とも蚕業の神とも言われ祭神が出雲から農耕機織その他の 文化をたずさえて洲羽に参られ土民に教えられた伝説よりすれば当然平和産業 の神と言うべきでしよう。[例祭日]
神社碑
鳥居
階段
拝殿
木鼻(左)
木鼻(右)
頭貫(奥)
頭貫(手前)
木鼻(左奥)
木鼻(右奥)
狛犬は階段途中に位置しており、全体的にすらりとしてます。
阿形
吽形
本殿裏の裏手にある裏山の神社です。詳細はわかりません。
鳥居
階段
神使(手前)
神使(奥)
階段脇にある神社です。
道の四辻にお祭りしてある神様で、自然石文字を彫みしもの 像を彫みしもの等の形がある。 祭神は八衢比古(やちまたひこ)、八衢比賣命。 災害除去、疫病予防の神。 元の仲久保町の守護神であった。
祭神は日清日露の役又大東亜戦争に諏訪神社氏子内より 召出されし軍人等百六十四柱を斎き奉る。大祭は八月十五日
諏訪神社ご祭神の建御名方命は大国主命(大黒さま)の 御子ということから昭和二十八年に藤沢七福神大黒天に選ばれました。 招福・財福の神として信仰されています。
祭神は聖徳太子、又の名を厩戸皇子(うまやどのみこ)とも云う 我が国文化発達に偉大なる功績を残している、難波の四天王子大和の 飛鳥の法興寺多くの迦藍を建立せられたれば建築に関係のある人々の信仰が篤い。